渡航直前2 / 8
eSIM / SIMカードを手配する
- 約30分
- 必須
- 手順 2つ
到着後すぐにスマホが使えないと、地図・連絡・銀行の認証が全くできなくなる。空港到着直後から使えるよう事前準備しておくことが重要。
やること
0 / 2 できた丸をタップするとチェックできます。順番どおりでなくても大丈夫
- つぎはこれ
渡航前に eSIM を設定する(推奨)
eSIM(データのみ)を日本から購入・設定しておくと、空港到着後すぐにインターネットが使える。Airalo・Holafly・IIJmio 等のサービスで購入。価格はサービス・容量で大きく異なる(2026年9月時点で Airalo は数百円から、無制限プランは30日で1万円前後)ので、購入前に各サービスの公式サイトで確認する。現地の本格的な SIM は到着後に契約する。
現地での本格 SIM の選択肢を把握しておく
オーストラリアの主要キャリア:Optus・Telstra・Vodafone、格安SIM:ALDI Mobile・Boost Mobile 等。月額プリペイドで20〜50 AUD(30〜60GB程度)が一般的。eSIM 対応の場合はオンラインで購入・設定可能。
よくある質問
eSIM と SIM カード、どちらがいいですか?
eSIM 対応のスマホ(iPhone XS 以降等)があれば eSIM が便利。到着前に設定完了でき、カードの差し替えが不要。eSIM 非対応スマホは現地で SIM カードを購入する。
公式の出典
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