渡航直後1 / 6
現地SIMを本契約する
- 約30分
- 必須
- 手順 2つ
渡航直後は eSIM でしのぐが、現地の銀行口座開設・仕事の電話連絡には現地の電話番号が必要になる。早めに本契約することで、日常生活がスムーズになる。
やること
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- つぎはこれ
キャリアとプランを選ぶ
大手3社(Optus・Telstra・Vodafone)は店舗で契約・サポートが受けやすい。格安SIM(Boost Mobile・ALDI Mobile 等)はコスパが高いが店舗サポートが少ない。月額20〜50 AUD のプリペイドプランが一般的。銀行口座開設前でも現金で支払えるプリペイドを選ぶとよい。
Optus・Telstra はショッピングモール内に店舗があり英語でサポートが受けられる。
店舗またはオンラインで契約する
必要なもの:パスポート(本人確認)・滞在先の住所(とりあえずホステルの住所でOK)。日本で買ったスマホのうち、豪州の回線で 000(緊急通報)に発信できないと判定された機種は、SIM を入れても通信を止められる。古い機種や日本向けの Android 機を使う場合は、契約前にキャリアの対応機種を確認する。電話番号を取得したらスマホに登録し、銀行口座開設・求人応募に使えるようにする。
よくある質問
月払いと年払い、どちらがいいですか?
渡航初期は先の予定が見えないため、月払いのプリペイドが無難。長期契約は解約手数料がかかることがある。
公式の出典
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