フェーズ0:意思決定・予算
渡航時期シミュレーター
生年月日を入力すると、ワーホリビザ(サブクラス417)の申請期限と渡航開始のリミットを逆算します。 セカンド/サードまで進む計画や、ビザの間にギャップ(帰国期間)を挟む計画も シミュレーションできます。
あなたの条件
ビザは連続させる必要はありません。前のビザ終了後に一度帰国し、次のビザで再入国するまで間を空けられます(次のビザは再入国日から12ヶ月)。ただし申請の年齢リミットは動かないため、ギャップを空けるほど後半の計画がタイトになります。
生年月日を入力するとシミュレーション結果が表示されます。
このシミュレーションの前提
- ・申請時に18歳以上31歳未満であること(日本パスポート保持者)
- ・ビザ発給から12ヶ月以内に入国すること(セカンド以降をオフショア申請した場合も同様)
- ・各ビザは開始(入国)から12ヶ月有効。ビザ期間中に一時帰国しても期間は延びない
- ・セカンド申請には1年目に88日以上、サード申請には2年目に179日以上の Specified Work が必要
- ・セカンド・サードは今後、人数上限つきの抽選制に移行予定(開始時期は未定)。このシミュレーションは Specified Work の期限だけを計算し、抽選の結果は含みません
- ・ビザの審査は平均3ヶ月程度かかる見込みです(内務省)。渡航予定日から逆算して早めに申請してください
- ・ビザ間のギャップは「前のビザ終了後に帰国し、次のビザで再入国する」想定(ビザは消費されない)
ビザ要件・申請費用は変更されることがあります。計画を確定する前に必ず オーストラリア内務省の公式ページ で最新情報を確認してください。